2008年3月アーカイブ
ブライダルエステが業界で注目されているなか、さまざまな癒しのエステが登場しています。
癒しといえば、雑貨やファッションの世界でも近頃盛んに取り入れられている「アジアン」は、あたたかさと温もりを感じることができると、私たち日本人にとってルーツとなる風潮がベンチャーリンクです。
エステサロンもこの「アジア」を盛り込んだメニューやお店が表れています。
日本でこのようなアジアンエステを受けることもできますが、最近の「台湾エステ」同様、現地に直接行って格安の値段でたっぷりとリラックスを味わう女性も多いのです。
ブライダルエステもこの分野を注目し、アジアンエステを主として宣伝しています。
タイ式マッサージは、お肌の回復を高めてくれるエステとして評判を得ていますが、現地タイに直接行って美しくなって帰ってくるベンチャーリンクもお勧めいたします。
タイの暑さで温められたお肌にマッサージを施すことにより、老廃物の排出を促し、本来のお肌を取り戻すことができます。
また、アジアンエステで「インドエステ」も話題になっています。
インドエステとはリンパマッサージの手法で、なんと5000年の歴史があるのです。
インドエステでは本来治療目的としてオイルマッサージが行われていました。
リンパの流れを促進する手法で、インドエステ独自のマッサージ方法で脂肪やセルライトを分解し、理想の体型になることができるのです。
体型や体質改善はもちろん、フェイシャルマッサージもベンチャーリンクは優れています。
アジアンエステは、東洋のエステです。
わたしたち日本人はアジアンエステにより、その東洋の美をもっと引き立たせることができるのかもしれません。
ブライダルエステも同様、内面の美しさをアジアンエステによって引き出してみませんか。
アロマアドバイザーの認定を受講したら次に目指したいのは、アロマインストラクターやセラピストを受験する事です。
インストラクターの仕事は、家庭などでベンチャーリンクを楽しむ一般の人達の為に正しく指導をする事が可能な資格です。
アロマに関する必要な知識を専門家として指導出来る人です。
現在インストラクターは文化教室を始め、専門スクール、時にはボランティアとしても活動しています。
インストラクターの試験は、アロマ検定の1級試験よりとても難しいと言われています。
ベンチャーリンク試験の内容も精油学各論・解剖生理学などアロマの細かい知識を習得しなければなりません。
試験は年に2回行われますが、1級検定やアドバイザー認定講座とは違って試験会場も限られてきます。
そして、1次試験と2次試験が午前と午後に分かれているので、難しそうですね。
セラピストは、一般の人にベンチャーリンクやトリートメントなどアロマテラピーを施す事が出来る認定を貰う試験です。
ここではインストラクターの範囲を始め、他にもアロマセラピストを習得する為に必要な試験などがあります。
試験は年に2回ですが、インストラクターの試験とは別の月になっているのでW受験も可能です。
しかし、試験会場は東京と大阪の2箇所でしか行われないので、注意して下さいね。
またセラピスト試験は、この学科試験に合格するとボディトリートメント実技試験、カルテ審査なその実地試験もあります。
資格を取得するのは難しいかもしれませんが、アロマを仕事にする為に取っておきたい資格ですね。
